秋リーグ意気込み③ 嶋田真士
- 2026年 9月19日

お疲れ様です。
4年の嶋田真士です。
早いものでもう最後の年になりました。
幽霊部員の半端者ではありますが、
最後に向けて、先輩や仲間たちと共に勝ち切って行きたいです。
応援よろしくお願いします。
カテゴリー : 部員意気込み

お疲れ様です。
4年の嶋田真士です。
早いものでもう最後の年になりました。
幽霊部員の半端者ではありますが、
最後に向けて、先輩や仲間たちと共に勝ち切って行きたいです。
応援よろしくお願いします。

入学した頃にはコロナも落ち着き、体験初日に入部を決め、気づけば胴上げまでしてもらっていました。
そこから、たくさんの先輩方を見送り、後輩もたくさん入ってきてくれて、いつの間にか4年生になりました。
振り返ってみると、学校に行く理由が「部活に行くため」だったと思えるくらい、ラグビー部にはたくさんの時間をもらい、仲間と数え切れないほどの思い出を作ることができました。
最後の大会では、これまで支えてくださった先輩方、後輩、そしてこの部活に対する感謝を、プレーで返したいと思います。
4年間のすべてをこの最後の大会にぶつけて、最後まで仲間と戦い抜き必ず勝ちます!

お疲れ様です。
保健科学部の佐々木です。
4年というのは早いもので一瞬で最終学年となってしまいました。あと数試合楽しみたいと思います。試合に勝ってうまいお酒飲めるようにみんなでチーム一丸で頑張りましょう!

お世話になっております。医学部3年の梶村和希です。
この度、新たに福島医大ラグビー部の主将就任にあたり、挨拶をさせていただきたいと思います。
まず、平素よりラグビー部の活動を応援、支援してくださっている顧問の齋藤先生をはじめ、ラグビー部のOB.OG会の皆様、心より感謝申し上げます。
今年の東医体も終了し、悔しい結果となりましたが、確実に練習の成果が出ていた時間帯もありました。そこで来年の東医体を大きな目標に、試合で勝ち切れるチームを目指したいと考えています。
これから始まる秋リーグでは、今年度で卒業される先輩方とできる最後の試合になることも踏まえ、ラグビーのプレーや姿勢など最後の1秒まで学ばせていただきたいと思います。
また、来年度からは高校時代のラグビー経験者が圧倒的に少ないメンバー構成になります。ですが、1人1人が練習の時1プレーずつなぜこの選択をするのか、したのか、常に考えながらラグビーをすることで、他の大学との経験値の差を埋めていき、フィールドに立つ選手、支えてくれるマネージャー全員で一体となって勝ちに行きたいと思います。
話は変わりますが、来年度のラグビーの東医体の主幹校は福島医大となっています。つきましては、何かとお世話になることがあるかと思いますが、何卒よろしくお願いいたします。
主将として、チームとともに成長していく姿を、そしてその成長を結果として皆様にお見せできるよう、一年間責任を持って取り組んでまいります。
これからも福島県立医科大学ラグビー部への温かいご声援を、よろしくお願いいたします。

こんにちは。
今年度、主務を務めさせていただきます、医学部2年の渡邉琥珀です。
福島県立医科大学ラグビー部に入部してからの1年半、ラグビーに楽しく、そして全力で取り組む先輩方や、日頃から活動にご協力くださる先生方、OBOGの皆様との関わりの中で、私はラグビーについて多くのことを学び、自分自身の成長を実感することもできました。
その一方で、日々多くの練習を重ねても、なかなか勝利を掴むことができず、自分の未熟さや力不足を実感することも何度もありました。
今年度からは主務という役割を任せていただき、主将とともにチームを支える立場になります。これまで自分より経験豊富な先輩方から多くのことを学び、その姿を目標にしてきた自分にとって、チームを支える責任の大きさを感じるとともに、正直なところ緊張や不安もあります。しかし、だからこそ自分自身が成長する大きな機会だと捉え、責任を持ってこの役割を全うしたいと思っています。
また、これまでは周囲から学び、助けてもらうことの多かった自分ですが、今年からは自分自身で考えて行動し、後輩たちを引っ張っていける存在になりたいと思っています。主将をはじめとするチームのみんなと積極的にコミュニケーションを取り、プレー面だけでなく、チーム全体がより良い方向に進んでいけるよう尽力していきます。
最高の仲間たちと、最強のチームへ。そして、みんなで勝利を掴みにいきます。
今年度も福島県立医科大学ラグビー部をよろしくお願いいたします。

日頃より、福島県立医科大学ラグビー部に多大なるご声援とご支援を賜り、本当にありがとうございます。
今年度の東医体までラグビー部の主将を務めさせていただきました、医学部4年の鈴木心と申します。
まず、この場をお借りして、この1年間主将を任せていただいたチームの仲間、そして日頃より温かいご支援・ご声援をいただいているOB・OGの先生方に、心より感謝申し上げます。
振り返ると、本当に多くの方々に支えていただきながら、主将を務めることができた1年間だったと強く実感しております。
チームとして目標に掲げていた「東医体でメダルを獲得する」という結果を残すことができず、主将として悔しさの残る1年間となりました。しかし、自分を信じ、最後までついてきてくれたチームの仲間のおかげで、最後まで全力でラグビーに向き合うことができ、とても素晴らしい経験をさせていただきました。
これからは一人の部員として、一つでも多くの勝利を掴めるよう、これまで以上に努力していきたいと思います。そして、これまで支えてくださった多くの方々に、少しでも恩返しができるようなラグビーをしていきたいと思います。
最後になりますが、今後とも福島県立医科大学ラグビー部への変わらぬご支援、ご声援のほど、よろしくお願いいたします。
1年間、本当にありがとうございました。
鈴木心

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24歳、男性。医学部6年生。ラグビー部に6年間所属している。入学当初は「6年間なんて長い」と考えていたが、気づけば学生最後の夏を迎えた。コロナ禍の影響で、上級生が最後の東医体に出場できずに引退していく姿を見てきた世代であり、自身が東医体に出場できるようになったのは3年生からであった。
これまで数え切れないほどの勝利や敗戦を経験し、苦しい練習をともに乗り越えてきた仲間がいる。卒業すれば、全員が同じグラウンドに立つ機会はほとんどなくなることが予想される。
この選手が東医体に臨む姿勢として、最も適切なのはどれか。
A. 「学生最後だから」と結果より思い出作りを優先する。
B. 「6年間頑張ったから十分」と区切りをつける。
C. 自分のためだけにプレーし、悔いなく終える。
D. コロナ禍でプレーできなかった先輩方への思い、ともに過ごした仲間への感謝を胸に、勝利を目指して最後の一秒まで戦い抜く。
E. 卒業後も会えるからと考え、普段どおり試合に臨む。
正答:D
お世話になっております。医学部3年の西田彩紗です。
今年が最後の東医体ということで、6年生3名の方に、東医体前の想いを書いていただきました!!明日が東医体初戦です。緊張でいっぱいだと思いますが、チームみんなで一丸となって順天堂倒しましょう!!!!

お疲れ様です。
6年の堀内です。
今年はついに最後の東医体となりました。3年生の頃に再開した東医体ですが、惜しい試合を繰り返すばかりで勝利を勝ち取ることができていません、、、
ですが、今年こそは勝利を勝ち取れるチームであると確信しています!
僕自身、ラグビーをはじめて20年という節目の年でもあります。勝ちにこだわることももちろんですが、最後の東医体を楽しんでいきたいと思います!
長々となりましたが、全力を尽くして頑張りたいと思います!
応援よろしくお願いします!!